Saturday, July 26, 2014
No one knows anything, really. It’s all rented, or borrowed. Ian McEwan (via wordsnquotes)
Friday, July 25, 2014

(Source: acompletelife)

chriscrat:

Me in the last room at Lobb ltd.

chriscrat:

Me in the last room at Lobb ltd.

Thursday, July 24, 2014
artafrica:

©Daniel Naudé, Group of Ankole cattle. Kiruhura district, Western Region, Uganda, 2012

artafrica:

©Daniel Naudé, Group of Ankole cattle. Kiruhura district, Western Region, Uganda, 2012

(Source: vivrearia)

yajifun:

The Famouse Catfish Monster That Came from Kamigata with the Earthquake, Also Called the Beast of Suffering / Unknown
瓢磐鯰の化物 絵師不明 1855年10月?
“上方震下り瓢磐鯰の化物 一名難獣といふ 安政二乙卯十月二日夜興行”
“須弥山の地底に大鯰住り変化て四足全躰をなす是を難獣と云 一度首尾を動かす時ハ泰山を抜 蒼海を干し宮殿樓閣堂塔伽藍太家庫倉を破損し躰より火ゑんをいだす事いとおびたゝしく其阿云声(うなりごへ)百千の雷も物かハ南円浮臺をくつがへすかとおもハる世界の人民 是が為に居ところを破られ財宝をうしなひ万歳楽/\/\/\と怖おそるる事雷爺仁に勝れり 全躰ハ「面」鯰のごとく口より火炎をふき身より火を出す事三十七ケ所「頭」土蔵の家根に似たり「背」背中は瓦をならべたる如くまた家根板の如きところもあり躰を震動かす時ハ背中の瓦八方へ飛散粉のごとし こけらの所ハさまての事なし「腹」のうちにハ憶病といへる病ありておのが住家に居る時ハ身うちすくミて自由をなさず依て夕に臥時ハ往還に野宿す「足」ハ四本の柱に似てゆら/\として一向に役にたゝず常に丸木を杖の如くにしてからばりと号(なづけ)よふ/\建ているなり「尻尾」ハ大浪の寄るがごとく此尾にさハる者ハ共に巻込れて地ごくへ店替をなし土左衛門と名を改むるなり此尾を津浪とよぶ恐べき難獣なり ○抑此獣ものハ神代の暦世豊秋津洲に蟠まりて時ゝ出て人民をなやめたるを天下しろしめす皇太神鹿島の神に神詫ありて石の御坐(俗に要石)をもて其頭をおさへ動かし給ハず依て此難獣の患ひなくゆるがぬ御代と栄つゝ諸人万歳楽をとなへたり されども諸神の居まさぬをりハ僅にその身を動かすに諸人万才楽と称ふれバその難をのがるとかや然るに此変化時を待て今時十月八百万の神達出雲に御幸させ給ひし閑を窺ひ地中に動揺して三千六百の町ゝ家蔵を破損する事大かたならずしバ/\世界をくつがへすかと思はれし此事御留守居蛭子尊(夷神)より出雲國へ火急の御告に皇太神の御指揮として鹿島の神宕愛(あたご)山の次郎坊只一時にお帰国まし/\この難獣をおさへたるかんじん要の礎に世ハ盤石の如くなるべし”
“天照太神御託 寸善尺魔で此方の連中が壹月いぬとまたぬらくら者めがあばれおつた鹿島をさきへかへしたがよかろう 「つまごひとのハおるすでもおてぎハじや 「地しんも火事もしんるいだからおちついていたらたしぬけをくらわせおつたアゝまんざいらく/\/\”
“(鹿島大神宮口上)サア/\ゆらしつて御ろうじまし騒動にては非情あハれ大焼にてハ勘當ゆり店ハしろもの丸でそん御壽所におゐて元禄年中に難にあひましたる鯰の化物天災といふ獣ものでござり升喜怒せんわづか難渋見?土蔵の近隣ハ友崩れおひやうばんじや/\/\”

yajifun:

The Famouse Catfish Monster That Came from Kamigata with the Earthquake, Also Called the Beast of Suffering / Unknown

瓢磐鯰の化物 絵師不明 1855年10月?

“上方震下り瓢磐鯰の化物 一名難獣といふ 安政二乙卯十月二日夜興行”

“須弥山の地底に大鯰住り変化て四足全躰をなす是を難獣と云 一度首尾を動かす時ハ泰山を抜 蒼海を干し宮殿樓閣堂塔伽藍太家庫倉を破損し躰より火ゑんをいだす事いとおびたゝしく其阿云声(うなりごへ)百千の雷も物かハ南円浮臺をくつがへすかとおもハる世界の人民 是が為に居ところを破られ財宝をうしなひ万歳楽/\/\/\と怖おそるる事雷爺仁に勝れり 全躰ハ「面」鯰のごとく口より火炎をふき身より火を出す事三十七ケ所「頭」土蔵の家根に似たり「背」背中は瓦をならべたる如くまた家根板の如きところもあり躰を震動かす時ハ背中の瓦八方へ飛散粉のごとし こけらの所ハさまての事なし「腹」のうちにハ憶病といへる病ありておのが住家に居る時ハ身うちすくミて自由をなさず依て夕に臥時ハ往還に野宿す「足」ハ四本の柱に似てゆら/\として一向に役にたゝず常に丸木を杖の如くにしてからばりと号(なづけ)よふ/\建ているなり「尻尾」ハ大浪の寄るがごとく此尾にさハる者ハ共に巻込れて地ごくへ店替をなし土左衛門と名を改むるなり此尾を津浪とよぶ恐べき難獣なり ○抑此獣ものハ神代の暦世豊秋津洲に蟠まりて時ゝ出て人民をなやめたるを天下しろしめす皇太神鹿島の神に神詫ありて石の御坐(俗に要石)をもて其頭をおさへ動かし給ハず依て此難獣の患ひなくゆるがぬ御代と栄つゝ諸人万歳楽をとなへたり されども諸神の居まさぬをりハ僅にその身を動かすに諸人万才楽と称ふれバその難をのがるとかや然るに此変化時を待て今時十月八百万の神達出雲に御幸させ給ひし閑を窺ひ地中に動揺して三千六百の町ゝ家蔵を破損する事大かたならずしバ/\世界をくつがへすかと思はれし此事御留守居蛭子尊(夷神)より出雲國へ火急の御告に皇太神の御指揮として鹿島の神宕愛(あたご)山の次郎坊只一時にお帰国まし/\この難獣をおさへたるかんじん要の礎に世ハ盤石の如くなるべし”

“天照太神御託 寸善尺魔で此方の連中が壹月いぬとまたぬらくら者めがあばれおつた鹿島をさきへかへしたがよかろう 「つまごひとのハおるすでもおてぎハじや 「地しんも火事もしんるいだからおちついていたらたしぬけをくらわせおつたアゝまんざいらく/\/\”

“(鹿島大神宮口上)サア/\ゆらしつて御ろうじまし騒動にては非情あハれ大焼にてハ勘當ゆり店ハしろもの丸でそん御壽所におゐて元禄年中に難にあひましたる鯰の化物天災といふ獣ものでござり升喜怒せんわづか難渋見?土蔵の近隣ハ友崩れおひやうばんじや/\/\”

thebeginningofsimplicity:

I discovered Axel Vervoordt’s work and art collections while meeting and working with an amazing french photographer Laziz Hamani. They made together a book ” Wabi Inspirations”, which I received as a gift from Laziz for my birthday. One of my favorite books ever.

L.

(Source: iloverunways)

snoozin:

Gold sample encased in acrylic
smart-elements.com

snoozin:

Gold sample encased in acrylic

smart-elements.com

(Source: )

(Source: vicehaus)

(Source: Flickr / rnvl)